引用元HP:新橋歯科医科診療所
https://www.akasakashika.com/lp/imprant/
目次
新橋歯科医科診療所では、金属を使用しないジルコニアセラミックのインプラントを使用した治療も実施しています。スイスのZ-Systems社製のインプラントを使用し、金属に不安のある方やアレルギーの方も不安なく治療が受けられます。
インプラント治療には多くの種類があります。新橋歯科医科診療所では、複数の選択肢の中から患者さん一人一人とじっくり話し合い、お口の中の症状や患者さんの希望、費用などの面から、その人に適した治療を提案しています。
インプラントを維持するためには治療後のメンテナンスが日非常に重要です。新橋歯科医科診療所ではアフターフォローにも力を入れており、歯周組織と補綴物の管理と全身や栄養の状態などを把握をしながら定期検診を実施しています。
公式サイトの料金表では、フィクスチャー(インプラント体)の埋入における、ジルコニアインプラントの料金を確認できませんでした。そのため、トータルでいくらになるのかについては、クリニックに要問合せしてみてください。
フィクスチャー以外の料金は、アバットメント(ジルコニア)が70,000円(税不明)、上部構造(ジルコニアファインセラミック)が135,000円(税不明)です。
ジルコニアインプラントは、オールジルコニアである場合、各クリニックで大きく差はないようです。
こちらのページではオールジルコニアのクリニックの価格を表にしてまとめていますので、ご確認ください。
金属アレルギーに対応可
ジルコニアインプラントの
価格表はこちら
ジルコニアインプラントの治療費と期間について
一般的なジルコニアインプラントの費用相場は30万円~50万円台(2018年2月編集チーム調べ)、治療期間については数ヶ月、手術内容や術式方法によっては半年以上かかると言われています。個々の歯の状態、あごの骨の状態によって治療方法や費用、治療期間は変わってきます。
ジルコニアインプラントのリスク、副作用について
ジルコニアインプラントは従来のチタン製インプラントに比べ金属アレルギーのリスクは低く審美性にも優れていますが、通常のインプラント治療と同様、インプラント周囲炎のリスクをはじめ、埋入位置や角度が不適切な場合、神経に傷をつけてしまう恐れもあります。
引用元HP:新橋歯科医科診療所
https://shinbashishika.com/doctor/
十分な時間をかけて患者さんの歯の状態、その治療法、補綴物の種類や特性、保険治療の適用か否か、それにかかる費用などを事前に説明し、納得できる治療を心がけています。
ジルコニアインプラントは患者へのメリットが大きいですが、加工が難しい素材であるため、医師や技師の技術が必要になります。
こちらでは、歯学会で会員数が多い国際口腔インプラント学会(ICOI)の指導医が施術する都内のクリニックを紹介していますので、あわせてご確認ください。
新橋歯科医科診療所の口コミ評判
清潔感があります
院内設備がしっかりとしている歯医者でした。病院内は清掃がきちんとされていて、清潔感がありました。レントゲンなどの設備も充実していて、使用する器具についても滅菌と殺菌がしっかりとされていると思いました。
引用元:EPARK(https://haisha-yoyaku.jp/bun2sdental/detail/index/id/1330385351/tab/7/)
しっかりとした技術力
治療に際してはしっかり説明してくださいますし、こちらの疑問にも丁寧に答えていただけ、納得した上で進められるので安心感があります。インプラントした歯も何年も問題なく使えていますし、総じて技術力は高いと思います。また、クリーニングしてくださる衛生士さんも感じが良く、アドバイスいただけたり、色々質問しても快く教えてくださいます。こちらに通うようになって口腔内の状態が良くなりました。
引用元:エキテン(https://www.ekiten.jp/shop_6892730/review/)
| 所在地 | 東京都港区新橋4-9-1 新橋プラザビル2階 |
|---|---|
| 診療時間 | 9:30~13:00/14:00~18:30 |
| 休診日 | 祝日 |
| アクセス:電車 | JR「新橋駅」から徒歩3分 |
| 電話番号 | 03-3437-3880 |
金属アレルギーの心配がないジルコニアを使ったインプラント治療。ここではインプラントについて技術と知識を研鑽し続けるインプラントの主要学会に在籍し、若手医師や研修医を教育、指導する指導医が在籍するクリニックをご紹介します。
選定条件
「ジルコニアインプラント 東京」のGoogle検索結果で表示される117クリニックを調査。(2023年6月7日時点)実績が記載された認定指導医※が在籍し、院内にインプラント専用手術室を完備し、口コミ評価4.5以上のクリニックを選出。
※認定指導医
厚生労働省は、インプラント治療をする条件として「口腔インプラント学に関する知識と技術を有していること」が必要としています。 当サイトでは、口腔インプラント学に関する知見の深さの判断基準として、インプラントの主要学会である以下5つの学会いずれかに認定された指導医を選出しました。いずれの学会でも指導医の条件を厳しく定義づけております。
国際口腔インプラント学会(ICOI):https://www.icoi-japan.jp/
国際口腔インプラント学会(ISOI):https://kokusai-implant.jp/index.html
日本口腔インプラント学会:https://www.shika-implant.org/
日本顎顔面インプラント学会:https://www.jamfi.net/
日本補綴歯科学会:https://www.hotetsu.com/